導入効果の具体例をご紹介します。
1.データ活用で改善! | ||
知りたい情報を手に入れるのに、時間がかかることはありませんか? 例えば、死蔵品を確認するために、在庫の最終入荷日や最終出庫日を知りたい場合、1点ずつ明細表で調べていたら、全商品を調べるのに何時間かかるでしょうか? こんな時、商品別に最終入荷日と最終出庫日が確認できる帳票を作成しておけば、いつでも見たい時に、すぐに死蔵品の確認ができます。 この「すぐできる」ことは重要です。 「すぐできない」となると、やらなければならないと分かっていても、「忙しいから」「時間が無いから」と結局実行せずに日々が過ぎていくことになりがちです。 「iD-Repo for 奉行」は 事務作業の時間を短縮し、「今まで出来なかったことを実現する」、ソフトです。 必要な情報を素早く把握し、的確な対策が行えます。 | ||
2.作業コスト削減に! | ||
標準帳票でまかなえない会議資料などの資料を、Excelなどで作成したりしていませんか? 事務作業は「短時間」「確実に」行うことが大切です。 定期的に必要になる資料は、帳票として作成しておけば、すぐ、確実に、手に入ります。 捻出した時間は残業の削減や、より生産的、戦略的な活動に活かせます。 | ||
3.業務の効率アップに! | ||
業務にフィットした帳票を作成すれば、業務の効率アップに役立ちます。 例えば、ピッキングリスト。 自社のピッキング作業に合わせて、印刷項目や並びを設定した帳票を作成すれば、作業の効率アップやミス防止が図れます。 | ||